ゴルフを上達したいならWeb講座 ゴルフスイング物理学がピッタリ

ゴルファー

ゴルフは、クラブを使ってゴルフボールを打ってホールに入れるスポーツで、一見、とてもシンプルです。

しかしながら、その間に介在している要素、例えば、メンタル面や体のコンディション、そして身体を動かす技術、トレーニング方法、そしてルールなど沢山在りますので、実は複雑だったりします。

では、どこの部分が一番良いスコアを出すのに影響が大きいのでしょうか?

それは、やはり飛距離アップと正確性の向上、そして再現性の向上。

つまり身体を動かす技術です。

今、伸び悩んでいるゴルファーさんたちは、やはりどこかに問題を抱えていると言って良いでしょう。

まずは、正しいスイングフォームを参考にすることが重要です。

次に自分のスイングをビデオで撮影してみる。

そしてお手本のスイングと自分のスイングを見比べて、自分のフォームの誤りを探してみましょう。

このお手本のビデオとして最適なのが「Web講座 ゴルフスイング物理学」のレッスン動画です。

この「Web講座 ゴルフスイング物理学」は、ネット配信を利用したレッスン動画を使い、運動学や物理学をベースに、スポーツトレーナーの小澤康祐さんが分かりやすく解説しながら教えてくれる講座です。

例えば、「Web講座 ゴルフスイング物理学」を受講した方が、シャフトクロスを1週間で解消させることができています。

もし、ゴルフが巧くなりたいけれど壁に当たっているという方は「Web講座 ゴルフスイング物理学」はおすすめだと思います。

Web講座 ゴルフスイング物理学の講座内容について

ここでザ~ッと「Web講座 ゴルフスイング物理学」の構成内容についてお話したいと思います。

「Web講座 ゴルフスイング物理学」は、運動学と物理学をベースにして解説しているゴルフ理論と、その実践ドリルになっています。

まず、基礎動画として(1)基礎理論編(4本)、(2)動作改善編(10本)、(3)身体改善編(24本)の38本があります。

(1)基礎理論編には、ボールの軌道を決定する要素やショット・クラブの打ち分けの基礎などなど基礎的な理論を分かりやすく解説してあります。

(2)動作改善編には、テコではなく慣性の力でヘッドを走らせる感覚をつかむドリル
や水平面上の遠心力を生みスクエアなインパクトを可能にするドリルなどなど、正しいスイングを身に付けるため動作改善するためのドリル中心の動画になっています。

(3)身体改善編では、体幹部をメインとした基礎のトレーニング、足や足首のコンディショニングトレーニングなどコンディショニング&トレーニング中心となっています。

更に、今現在は、飛距離アップ偏(4本)とアップデート動画(48本)の合計52本の追加アップデート動画が加えられています。

今後も、受講者の中で同じような質問が多い場合には追加アップデート動画が作成されていくことになっていて、講座の内容も常に新しく改善されていくようになっています。

ゴルフスイング物理学のyoutube動画

Web講座 ゴルフスイング物理学に興味があるけど、どんな内容なのか?少しでも知りたいと思っている方は、まずは、Youtubeにアップされている無料公開動画を見てみましょう。

解説してくれているのはゴルフスイング物理学の提唱者の小澤康祐さん自身です。

例えば、「ドライバーの振り遅れを防ぐ骨盤の使い方」や「飛距離アップ」、「重心移動とタイミングによる加速」、「ゴルフスイングと関節の動きの解説」などなど、いくつかの動画が無料公開されています。

もしかしたら、あなたが今知りたい事もアップされているかもしれませんのでチェックしてみてください。

もちろん、Youtubeで無料公開されているのはほんの一部だけです。

もし、Youtubeのレッスン動画を見て「これは為になる。もっともっと知りたい。」と思われたなら、是非、有料版の「Web講座 ゴルフスイング物理学」を受講してみてはいかがでしょう?

実は「Web講座 ゴルフスイング物理学」は2015年から開講して2018年の今は3年目になります。

今まで、沢山の受講生が育っていき、悪い癖を解消できたり、正しいスイングができるようになった方が沢山いらっしゃいます。

興味がある方は、受講生の口コミを読んでみてください。